【下着の捨て時問題】いつ捨てるのか?ホツレた下着

【見えない場所。だからこその油断・・・!】

下着って、他人からは見えない部分。クローゼットの中と同じで、

隠しておけば誰にも見られない聖域(?)。

「だからこそ、いつも素敵な下着を身に着けたい」人もいれば、

「だからこそ、手抜きしたい」人もいます。

で、私はというと、いまのところ後者かもしれない(告白)。

年齢的に手抜きになったり、忙しさにかまけて古びたものを履き倒したり・・・。

お洒落って、キホン体に悪いですよね。

レースひらひらの下着のほうが絶対カワイイ。

でも、素材が体に悪かったり、生地が薄くてお腹を冷やしたりと

女性としてはNG条件なことが多いです。この兼ね合い、すごく難しい。

お洒落さと機能性、どっちも求めることってできないんですよね。

また、締め付けが体に悪いのは誰もが知っていることだけど、

若干ノビた下着のほうが、寝るときにはラクチンだったりして^^

洗濯ものをたたむときに「うっわ、ぼっろいな・・・」と呟く。

「でも、もう少し着ようかな」となり、その繰り返しでいつまでも

のびのびパンツを履くことになる(ダメすぎ☆)。

もちろん、恋にオシャレに必死だった時はヒラフワ下着です。

でもそれ以外はどうかというと・・・ラクチンにはしりやすい(笑)

というわけで、私の下着の引き出しには、

あまり着ないけど可愛いから持っていたいヒラフワ系と、

あまり可愛くはないけど生地が良くてちょっとユルんでるラクチン系

2種類が混じっています(笑)

【旅先でボロイ下着を捨ててくるという選択】

旅に出るときの下着チョイスって、どうしてますか?

私は旅をワクワクしたものにするため、お気に入りの下着を選びます。

旅先のお風呂場で、ちょっとでもテンション上げたいので。

でも、”ボロイ下着を持って行って、旅先で洗わずに捨てちゃう”というのも

一つの手なんですよね。荷物が軽くなるし、断捨離できるし、一石二鳥。

「捨てようか、どうしようか」という微妙なラインの古い下着ってありますよね。

レースがほつれてて、ゴムがちょっと緩んでて、洗いすぎて柄も薄くなって・・・。

「ラクチンだし捨てるには惜しい、でも女性としてはいかがなもの?」というレベル。

そんな心を惑わせる(捨てるか否かで)下着を、思い切って旅に連れていくという選択。

とっても合理的でイイ。だけど、私は思うんです。

「旅先で、万一のことがあったらどうするのか?」と。

平野ノラ風に言うと「ワンナイトラブ」的な、そういう意味ではありません。

たとえば急病、事故などになった場合です。

もちろん、緊急時の下着なんて、誰も見てないし、きっとどうでもいい。

だけど、平常心でいる旅直前には考えるんです。

「やっぱり、何かあったときに下着はきれいなほうが・・・」と。

この矛盾、どうしましょうね^^



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