SNS&スマホを絶ちたい・・・!「デジタルデトックス」のススメ

スマホを事あるごとに活用している現代人、

なんとその時間は合計すると、1日5時間にも及ぶというデータも(!)。

その5時間が自分や自分以外の誰かにとって有意義なモノならいいんだけど、

正直「その5時間、別のことに使ったほうがいいかも?」と思うのなら

”スマホ絶ち”、すなわち「デジタルデトックス」の考え時かもしれません。

でも人間、楽しいことにはどんどんハマってしまう生き物。

美味しいものはたらふく食べたいし、素敵なお洋服はたくさん持ちたいし、

SNSやスマホゲームにハマるのも楽しいし・・・というわけで、

楽しいことには自制心が効きづらい。理性的になりづらいものです。

自分自身もその一人。スマホゲーム断捨離は済みましたが、

1つだけ残してある一番大好きなパズルゲームにのめり込んでしまって、

自制心が効きません(笑)困ってます。

もちろんそれ以外にも、地図や時刻表を検索したり、時刻を見たり、

スマホ画面を眺める時間が増えすぎて、自分で自分にダメ出しする日々。

【スマホ画面の見過ぎで、片目だけにクマが!】

ふつうに考えると、スマホのように目に近い状態で見続ける光源で

眼精疲労が起きるのは当然のこと。ところが、目の疲れだけでなく

もっとひどいことが起きました。というのも、

寝る前に「ちょっとだけゲームして寝よう」と

布団の中で横向きに寝て画面を見ているうちに、

片目の下だけに黒クマができ始めました。

最初は「寝不足かな?」「貧血かな?」くらいに思ってたんですが、

どうもスマホ画面をイジったあとに、かならず悪化している・・・。

やっぱり、目から10cmくらいのところに焦点を合わせていると、

寄り目気味になり、片目周辺の筋肉が血行不良を起こすようなんですね。

身体を起こすとクマも起きないので、

「明らかにこれってスマホのLEDのせいだな・・・」と気づいた次第。

また、目の下に突然シワが現れたときも、スマホ使用時の姿勢を

原因に疑ったほうがいいかもしれません。

PC画面のように30cm以上目から離すことが難しいスマホ画面。

ブルーライトも一因かもしれませんが、美容にもよくないことは確かです。

【デジタルデトックス(スマホ絶ち)する方法】

ある人は、家に帰ると玄関の容器にスマホを放り込んでしまうのだそう。

「家ではスマホを持ってないことにする」というワケですね。

スマホ依存、SNS依存は自分で思い立たないと絶対に直せません。

SNSの通知が来てないか気になる、LINEの既読を早くつけないと・・・。

そういうのが気になって、ちょこちょこ画面をチェックしてしまいますが、

その行為、すでに依存症の域に達してるかも・・・?

また、寝る前のスマホを絶つには、充電器を遠くに置くのがおすすめ。

防災目的で枕元に置く、という人も多いかもしれませんが、

ちょっと遠くに置くのが吉です。充電器の配線を見直すのもいいですね^^

私は、スマホ画面に大きめの付箋を貼り「禁止!」と筆書きして貼ってます。

さいきんはスマホ絶ち用アプリも出ているそうです。

自分に合うデジタルデトックス法を模索してみましょう。



買取アプリメルカリのダウンロードはこちら

実際にメルカリの事がなにもわからない状態から使い始めた実践記はこちら←
スポンサードリンク



通販買取の最大手であるスピード買取.jpでは、ブランド品以外にも、お酒、 着物、 宝石、 古銭、 アクセサリー、 毛皮、 切手、 時計、 骨董品、 その他、など、色々査定してもらえます!
管理人が買取り専門業者「スピード買取.jp」に自宅査定を頼んだ時の体験レビュー!
はたしていくらになったのか!?


コスメ・香水高額買取【リサイクルネット】


本買取専門店(ビジネス書、参考書などの専門書中心)の古本買取【エコブックス】で!

フィギュア・おもちゃ・CD買取ならeあきんど

この記事の最上部へ

【ほどほどミニマリスト】トップへ



ブログを読んでくださった方はポチっと応援よろしくお願いいたします♪