買取査定サービス活用レポ(3)~「M&Yコーポレーション」編1290

【出張買取査定、無事終了!いろいろと勉強になります】

(※出張買取査定レポート2の続き※)

実家の母が、一山¥1000の古着の出張買取査定を依頼。

そのレポートです。依頼先は、「M&Yコーポレーション」という株式会社さん。

まず、在宅確認の電話が入った直後、2名の男性査定員さんが来られました。

玄関先ではなく、リビングでの査定です。(お茶もなにも用意してなかった☆すみません~)

お二人とも制服であるフードパーカで来られたので、すごくラフでしたね。

私が以前お願いした出張査定員の方は、黒っぽいスーツでしたので、

「制服って会社によってけっこう差があるんだな」と思いました。

さて、お名刺を頂き、まずは一山¥1000の洋服の中身をチェック。(肌着や下着が入っていないか)

肩パッド入りのWのジャケットとか、今時着られない服を沢山詰めていましたが、

とくに問題なく、買い取りして頂けました。(ほっとしました)

母がここで質問。「この服ってどれも古いけど、どこでリサイクルされるんですか?」。

査定員さん、「質のいいものはうちの店舗に並べて、それ以外は海外に流したりしますよ」

なるほど!海外に送るという方法があるんだ・・・!grobalすごく時代遅れ(バブリーな服とか)は国内じゃ売れないのに・・・と不思議でしたが、

そういうオチだったんですね!腑に落ちました。ナットク。

どこかの国の人に着てもらえるのなら、古い服も有意義ですね♪

服を粗末にしているようで胸が痛んでましたが、リサイクル名目ならうれしいです。

【買取査定の採算、ようやく判明しました】

photo0000-3089今回、古着一山¥1000のキャンペーンで時代錯誤の服を引き取ってもらったわけですが、

「採算合わなくない?」って母と話してたんですね。だって、遠くから車で出張査定です。

しかもお二人の査定員さんです。ガソリン代+人件費に加えて、¥1000払わなきゃいけない。

「なんの得があるのか?」って思うところですが、やっぱり査定の方は目利きな訳です。

おうちのインテリアや、わたしたち親子の服装、年齢などから推察して、

雑談の中から、買い取りできそうな品物のヒアリングをするわけですね。

私も母も、アクセサリー類はいっさい身に着けずに応待させて頂きましたが、

「あまりアクセサリーはお着けにならないんですね」みたいな切り口で会話が始まります。

母が「安物しか着けないし、値のつきそうなものは、以前売ってしまったんです」と答えると、

「安物でも捨てようかな、というようなモノはお金になりますよ」と言われました。

で、もともとお見せするつもりのなかった(ほんとに安物の)アクセサリー類をお見せしました。

事実、安物しかなかったんですが、木箱に突っ込んでいた祖父のタイピンをお見せしたとき、

「ん・・・?」と金×パールのチェーン付のものを手に取られたんです。

18k※イメージです※

⇒買取査定サービス活用レポ(4)へ続く

通販買取の最大手であるスピード買取.jpでは、ブランド品以外にも

  • お酒
  • 着物
  • 宝石
  • 古銭
  • アクセサリー
  • 毛皮
  • 切手
  • 時計

など、色々査定してもらえます!



買取査定も良いですが、断捨離にはメルカリが一番融通がききますね。匿名で簡単です♪

実際にメルカリの事がなにもわからない状態から使い始めた実践記はこちら←

スポンサードリンク






通販買取の最大手であるスピード買取.jpでは、ブランド品以外にも、お酒、 着物、 宝石、 古銭、 アクセサリー、 毛皮、 切手、 時計、 骨董品、 その他、など、色々査定してもらえます!
管理人が買取り専門業者「スピード買取.jp」に自宅査定を頼んだ時の体験レビュー!
はたしていくらになったのか!?


コスメ・香水高額買取【リサイクルネット】


本買取専門店(ビジネス書、参考書などの専門書中心)の古本買取【エコブックス】で!

フィギュア・おもちゃ・CD買取ならeあきんど

この記事の最上部へ

【ほどほどミニマリスト】トップへ



ブログを読んでくださった方はポチっと応援よろしくお願いいたします♪